バンベルクの町には、バロック様式の建物が数多く残っています。人とは違った、バンベルク散策を楽しんでみましょう。
ガイアースヴェルト城(Schloß Geyerswörth)。1580年から司教領主のレジデンツとして使えあれていたが、1702年の新宮殿の完成と共に、その機能を失う。
城前の公園からの城の眺め。左端の建物に観光案内所が入っています。
司教領主、エルンスト・フォン・メルゲンスドルフのワッペン。
早朝のバンベルクの町。うっすら霧がかかってます。
早朝の町。人はいなくてとっても静か。
シラープラッツの、芸術家、ホフマンのホフマン・ハウス(記念館)。
1707〜13年造のベッティンガー・ハウス。個人のお家なんです。
玄関部の見事な装飾。
バロック風の玄関。真ん中にたたきがある。
19世紀に建てられた、ヴィッラ・デッサウアー。今はなかは市立画廊。
水城コンコルディア(Concordia)。1716〜22年にかけられて建てられている。
ガーベルマンス噴水。中央はネプチューン。
運河沿いにある、荷揚げ用のクレーン。
エリザベス教会。
教会の中。
祭壇には聖エリザベスの像があります。
バンベルクの新市庁舎。
市庁舎のワッペン。
バイエルン王マクシミリアン1世の像。