ローゼンボー宮殿はクリスチャン4世によって1605〜34年に、オランダルネサンス様式で建造されました。
フレデリック4世が1710年に離宮を建てるまでの間、ローゼンボー宮殿は代々の王室に使われていました。その後公式行事の場所、代々王家の遺物、宝物を保管するのに使われていました。
現在ローゼンボー宮殿は、宝物館および城の中が見学できます。それぞれの入り口は異なります。チケット売り場に日本語の案内があるのでこれは必ずゲットしましょう。
聖母教会はコペンハーゲン大学のすぐ隣にある、ネオクラシック様式の教会の教会です。
中はとても明るく、落ち着いた感じです。
少しだけコペンハーゲンの町を散策してみました。
ドイツとは違う、古い建物が多く見応え十分です。ちょっと寒いのが残念なところ。