ラウダの町には古い木組みの家が数多く残っており、これを見るためだけでも町を散策すると楽しいでしょう。また中世に作られた市門が1つだけ残っています。
ラウダ駅から旧市街へ向かう途中にあるSL。
SL正面から。
17世紀(?)に建てられた、Spital。
17世紀に建てられた浴場。
外の柱にあるピエロ?。
1997年に設置された、Narrenbrunnen。奥の人は何となく魔女っぽい?
1515年造の聖柩(?)。
司教が滞在した家。1783年に建てられた。ヤコブス教会の近く。
1669年に建てられた学校らしい。
17世紀に造られたPulverturm。ヤコブス教会の直ぐ横。
1683〜4年に建てられたBlutskapelle。
レンガ作りの家。
旧Zehnthof。
1561年の建てられた、旧宿屋。
1728年に建てられた旧市庁舎。
市庁舎前のマイバウム(?)。
市庁舎前の石像。
石像拡大。マリア?
郷土博物館。開館は日祭日15〜17時。
1569〜91年に建てられた、農家の家。
最も木組みの家が多い、旧市庁舎前の通り。
1605年に建てられたケラー。
ケラーの前のブドウ絞り器。
中世のラウダの町を描いた民家の壁。Oberes Torをでて左に少し行ったところにある。
唯一残る市門Oberes Tor。
1496年に作られたことを示している。
Oberes Torまえの建物。