ニュルンベルクはバイエルン州第2の都市だけのことだけあり、中世の繁栄を今も感じることが出来ます。 市壁の大きさ及び塔の数など、他の都市とは比べようがないほど。逆にこれだけ大きい都市で完全でないにしろ、中世の面影がきちんと残っているのは珍しいのではないでしょうか? またニュルンベルクには噴水が数多くあります。あなたは何個見つけられますか?(笑)
聖エリザベス教会。元はドイツ騎士修礼士会礼拝堂。
聖ヤコプ教会。中にニュルンベルク最古の木製祭壇があるそうな。
白塔。13世紀にまでさかのぼれる、ニュルンベルクで最古の防御施設の一つ。
靴職人詩人ハンス・ザックスの夫婦の喜怒哀楽をあらわした噴水。
噴水角度を変えて。
ペーター・塀ラインの銅像。
夏の中央広場。
美しの噴水。元は1396年に作られた噴水で、下段に7人の哲学者または芸術家、その上に福音書家と司祭が8人、真ん中が選帝候7人および英雄達。現在のは1900年に作られた複製。オリジナルはゲルマン博物館。
像の拡大。
市庁舎。1612〜22年にかけて建てられた。初期バロック様式。
市庁舎入り口上のワッペン その1。
市庁舎入り口上のワッペン その2。
ヘンカー・シュテーク付近の風景。ワインハウスと貯水塔が見える。
中央駅から町の方にいく直ぐに現れる大きな塔、Königstor。
デュラーの家ちかくのTiergärtnertor。
デュラーの家ちかくのNeutor。
ローレンツ教会近くの噴水。
噴水拡大。
ローレンツ教会近くの建物。