ウルムの市庁舎は、カラフルなフレスコ画が描かれており一見の価値があります。また漁師の一角には水面に面した傾いた家などもあります。 またこの町出身のアインシュタインに関するモニュメントもあります。さらには町のマスコット(?)ともいえるスズメのモニュメントが多数有りと、町の散策にはもってこいです。町の大きさもほどよいので、是非ウルムの旧市街をぐるっと回ってみてください。
ノイウルムからのウルムの町の眺め その1。
その2。
その3。大聖堂の塔が見えます。
ノイウルムからのウルムの町の眺め その4。
その5。
ウルムの市庁舎。1370年に建てられている。
フレスコ画。
天文時計。
側面のフレスコ画。
見事な階段。
翌日、うっすらと雪化粧のウルム市庁舎。
Gänstor。14世紀に作られた。
Metzgerturm(肉屋の塔)。14世紀中頃に作られた。
肉屋の塔と、その前の市壁。奥に大聖堂の塔が見えます。
川沿いの市壁。
水路が通る、漁師の一角。
漁師の一角。
このあたりは木組みの家が多いです。
漁師の一角の市壁。11〜12世紀の物。
Schiefes Haus。傾いた家で1500年頃のもの。ウルムで最も古い木組みの一つ。
傾いている、というよりも傾いて作ったといった方が正解?
13世紀のニコラウスカペレ。
中央駅目の前のアインシュタインモニュメント。
ここにアインシュタインの生家があったことを示しています?
アインシュタインの泉。
アインシュタインの顔。
uウルムのマスコットとも言うべき、スズメのモニュメント。町の至る所にある。
スズメのモニュメント
スズメのモニュメント。
モノホンのウルムのスズメ。